どうでもよくなってきた

今日は雨。

眼・耳の痛みに加え、ムチウチでさらに悪化。

だが、妻が骨折した。

肋骨・・・固定すら出来ないので、

ただ安静にするしかない。

だから、真剣にサポートしたつもりだった。

自分の痛みなんか、忘れて。

でも妻は、家事をやめはしない。

仕事に出かけている間に、やってしまう。

何度説明しても。

さらに悪化して、取り返しの付かないことになったら・・・

そう考えると、また眠れなくなる。

そんなことは理解してすらもらえない。

あげくに、逆切れされる始末。

もうどうでもよくなった。

カウンセラーも「倒れていい」って言ってくれたし。

もうどうにでもなれ。

好きなようにしろ。

僕はもう、生きることに疲れた。

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心の炎

今朝も泣きながら目が覚めた。

心の炎が消えかかっているのがわかる。

このままではまずい。

自分で解る。

このままではまずい・・・

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涙 その2

めずらしく、今朝の夢は、途中覚醒するまで心地良いものだった。

そのまま起きればよかった。


そこから最悪の悪夢


泣きながらとびおきた。


子供達の朝食準備している時も涙が止まらない。

妻にばれてしまった。

まいった。

なんとかごまかす


大丈夫。
たいしたことない。
薬が切れただけ!


そして出勤。
今も涙が止まらない

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生きる価値

昨日、人生の大先輩から、手厳しい意見をいただいた。

その瞬間、僕は生きる価値を見失った。

所詮会社なんて、個人のことなんて考えてくれない。

それは解っていたはずだった。

でも人として、語り合い、支えあい、助け合える会社にしたかったので

薬を飲みながら、痛みと戦いながら、がんばってきたつもりだった。

誰のためでもない。自分のために。

だからこそ、理解されない苦しみが、僕の心をへし折った。

左手の痺れが増す。

腹痛が止まらない。

そして、消えてしまいたい衝動がさらに強まった。

僕がいなくなっても、社会には何の影響もないくらい、ちっぽけな存在なのは

解っている。

でも苦楽をともにしてきた、会社のメンバーには

多少なりとも、僕の存在意義を感じていた。

それも終わり。

あっけなく終わり。

僕を待ってくれているお客さんのために、がんばるだけだ。

そう思い直して、薬を飲んだ。

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涙・・・

朝4時に目覚めたときに、気がつく。

このまま目覚めずに、眠り続けたい。

でも、起きて仕事に行かなければ、妻子を守ることはできない。

涙をぬぐうと、眼耳顔の痛みを認識し始める。

食べたくもない朝食の準備。

左手の痺れが、酷くなる。

朝食を食べておかないと、昼食を食べるお金はない。

無理やり食事を流し込み、薬で仕事に行く気持ちを後押しする。

1時間かけて、会社に向かう。

夜明け前の僕の毎日。

これでも甘えているのだろうか?

怒りが自分に向かう。

「もういいじゃないか。そんな風に思われながら、生きていて楽しいか?

楽になろうじゃないか!死んだら何も考えなくて済むぞ。」

そんな幻聴が聞こえるようだ。

それでも、ブログに気持ちを吐き出し、強引に仕事を始める

僕は一体何なんだろう。

ただ、ぬくもりと幸せが欲しいだけなのに・・・

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気が狂いそうな日々

何のために生きているのか?

まったく解らなくなった。

正気を保つので精一杯。

妻の病気で、病院にいっても、介護者のことは誰も理解してくれない

俺は泣き言を言えない

こんなに薬を飲んで、苦しいと叫んでも

誰にも届かない。

妻子のためにただ、ひたすら仕事をこなすしかない。

唯一話せる友達に、話してもても。「それは甘えだ」と

一括される。

そうなのか?

俺が甘いだけなのか?

苦しいのは、俺の心のせいなのか。

じゃあ、もう解決策は僕が変わるしかないのか。

今の俺を殺して、新しい僕になるしか・・・

俺は俺でいたいと思うことが間違いなら、

もう未練はない。

俺が間違っている。

そうか、俺が間違っていたのか・・・

どこまでも葛藤が続いている。

これさえ、無駄な時間なのだろう・・・

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止まらない列車

強引に社員旅行に行き、戻ってきたとたん、倒れてしまった。

顔も眼も耳も、今までにないくらい痛い。

咳と吐き気も止まらない。

だが・・・妻のほうが状況がよくなかった。

必死でこらえ、笑顔で家族に接し、今日病院に搬送する。

そんなとき見た夢は、「ひたすら電車にのる夢だった」

友人たちは、どんどん降りていく。

そして、幸せそうに笑ってホームへ。

僕はどこまでも、どこまでも、電車に乗っている。

到着地点は来ない・・・

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夢うつつ

相変わらず、眼耳の痛みが激しい。

それ以上に今日は頭の中が、もやもやしている。

ますで今もまだ夢の中にいるみたい。

ふらふらmふらふら・・・

おしまい。かな。

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何処だ!

もう僕の居場所がない。

ここは何処だ!


僕がわからない


耳鳴りの方向へ
ただ独り、進むだけ

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襲い来る不安

眼耳の痛みが倍増し、咳喘息まで始まる始末。

そして、妻からの指示。

免許証の紛失申請、再発行、銀行カードの紛失届・・・

立つ鳥は後を濁さない。

消えるならひっそり消えていきたい。

わけのわからない不安と恐怖が襲ってくる。

会社にもいけなかった。。。

仕事が溜まっていく。

四面楚歌・・・自分のせいだけど。

独りを感じている朝

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